あとほットダイヤリー

眼鏡橋

2017長崎慰安旅行(眼鏡橋)
グラバー邸を見た後は、私は帰りの飛行機の時間までは
団体行動せずにフリー時間にしました。
それは、大学時代の友人と18年ぶりに再会するためです。
グラバー邸を出た所で待っていてくれた友人、姿を見てすぐにわかりました
その友人とは同じ学部で大学の2年3年の2年間一緒に暮らしてました。
6畳×2+DKの2LDKで、家賃は割り勘でした。
2人で懐かしい話をしながら長崎市内の観光をして
最初に訪れたのは定番スポット「眼鏡橋

2017長崎慰安旅行(眼鏡橋)
ここにもハートの石がありました。
この後は久しぶりに二人で昼食です。

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