あとほットダイヤリー

ピンクと緑色

ミツバツツジと枝垂桜 
背景の色が違うと、雰囲気が変わって見えます
こちらはミツバツツジの花のピンク色をバックに撮ってみました。

新緑と枝垂桜
こちらは新緑の葉っぱの緑をバックに撮ってみました。
どちらがお好みですか

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山科疎水

山科疎水桜と菜の花 
ここは京都の山科駅北側にある「山科疎水」です。
疎水は滋賀県の琵琶湖から京都市内に水をひくために造られた水路です。
わが母校の「京都府立洛東高校」もここにあります。
わが母校は校舎とグランドの間にこの疎水が流れているので
を見ながら登下校
お昼休みにはお花見しながらお弁当を食べたりしました。

山科疎水桜と菜の花 
ここ数年で疎水の両脇に菜の花が植えられたみたいで
桜の花と菜の花で春色いっぱいで素敵な風景になりました
この場所から北に10分程歩くと、
「そうだ京都へ行こう」の紅葉キャンペーンになった「毘沙門堂」があります。

山科疎水桜と菜の花 
水路に菜の花の黄色がほんのり映って綺麗です。

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桜並木

八幡背割堤公園桜並木
15日の日曜日に京都八幡にある「背割堤公園」の桜並木を見に行ってきました。
ここはソメイヨシノの桜並木が約1.4kmにわたって続いています。

八幡背割堤公園桜並木
この日はお天気がよかったので、桜並木をゆっくり歩いて往復しました。

八幡背割堤公園桜並木
桜並木の中の道はこんな感じです。
桜の花に包まれて、幸せいっぱいです。
しばらく撮りためた桜の花の写真が続きますがお付き合い下さい

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六角堂御幸桜

六角堂御幸桜 
京都市内に出かけたときに、初めて六角堂に桜を見に行きました。
ちょうど枝垂桜が満開を迎えていました。

六角堂御幸桜 
ここ枝垂桜は、「御幸桜」と呼ばれています。
花山院前内大臣が六角堂の桜を見て
「世をいのる春の始めの法(のり)なれば君か御幸のあとはありけり
と詠んだことから名付けられました
早咲きの桜で、いち早く京都に春の初めを告げてくれます。

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春の風

H24醍醐寺桜 
醍醐寺は大きく下醍醐と上醍醐の二つに分けられます。
上醍醐に入山するときに最初にあるのが西大門(仁王門)です。
春の心地いい風に幕が時より揺れます。

H24醍醐寺桜
京都の桜の見頃も今週で終わりになりそうです。

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桜と唐門

H24醍醐寺枝垂桜 
醍醐寺の霊宝館にある別の背の高い枝垂桜
下から見上げるのが大好きです。
桜の花が身体全体に降り注いでくるようです。 

H24醍醐寺枝垂桜
枝垂桜の向こうには、唐門(国宝)が見えています。
唐門は平成22年7月、約1年半をかけ往時の壮麗な姿に修復されました。
朝廷からの使者を迎える時だけに扉を開いたとされる門(勅使門)が唐門です。
と一緒に見える姿は、とても優雅です。

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花の醍醐

H24年醍醐寺枝垂桜 
日曜日(8日)に醍醐寺に行ってきました。
自宅からは車で15分くらいの所にあります。
例年より一週間遅めのお花見です。
霊宝館の枝垂桜はほぼ満開でしたが、
参道に植えてあるソメイヨシノなどはまだ蕾が多かったです。

H24年醍醐寺枝垂桜
ここ醍醐寺は、平安時代から「花の醍醐」と呼ばれるほどの桜の名所で、
太閤秀吉もここ醍醐寺でお花見をして盛大な宴をしたらしいです。
昔も今も桜を好む心は同じです。

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日本の四季(冬)そして…

日本の四季(冬) 
そして季節は「冬バージョン」になりました。
紅葉した葉っぱが散るのを演出して、その後真っ白になりました。
あたり一面、銀世界のようです

日本の四季(虹). 
そして最後にもう一つの風景「虹バージョン」です。
「虹バージョン」は「希望の虹」として今年になってから追加されました。
今まで紹介した季節、どれがお好みですか
私は「虹バージョン」が一番気に入りました。
今度の冬にはどんなイルミネーションを演出してくれるでしょうか?

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日本の四季(秋)

日本の四季(秋) 
季節は「秋バージョン」になりました。
一本桜は真っ赤に紅葉しています。
まさに燃ゆる秋です。

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日本の四季(夏)

日本の四季(夏) 
今回は「夏バージョン」です。
一本桜は桜の花が散って緑の葉っぱが生い茂っています。
 

日本の四季(花火) 
そうすると、桜の樹が真っ暗になり花火が打ち上がりました
なかなかの演出です。
LEDで花火が打ち上がる様子を表現するのは難しいだろうな~

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